社名の由来とロゴの変遷

長くお付き合いいただいているお客様でもプラッツがなぜこの社名になったかをご存知の方は少ないはず。
そして年代ごとにロゴも変わっているのをご存知の方はもっと少ないことかと思います。
ここではそんな社名の由来やロゴの変遷についてご紹介致します。

社名の由来

プラッツとはドイツ語で「広場」という意味。 職業や立場の違いなどを越えて、 沢山の人が集う広場のような存在になりたい という想いから、プラッツという社名になりました。

ロゴの変遷

1992〜

最も初期のプラッツロゴ。当時は京都室町近辺の呉服関係の仕事が多く、京都らしいはんなりとした 紫色を使用したロゴデザインでした。

2000〜

自動車関係の仕事が増えてくると、ブラックベースの文字に赤とグレーのラインが入ったデザインになり、 スポーティな印象に。

2014〜

宇治本社に加え四条制作室、営業所、撮影スタジオなどが増え、ロゴのカラーが3色に分かれました。 本社は落ち着いた朱色。四条制作室は淡い水色。その他営業所などは緑のロゴへと変更されました。 現在は使用用途ごとに赤、グレーのライン入りロゴと併用されています。